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"暗夜鉄道" by ブラウンコースト

遠ざかる街の明かりを追いかけて、僕らの暗夜鉄道で瞬間を翔ける

歌詞: 

硝子の向こうは  セピアに広がる景色 
震える麦酒缶が 心も沈ませる  
手に触れる 全てが リアルに感じられなくて
答えを探すよ 季節の扉を くぐるように
Fly 消えそうな 街の灯り追いかけて
Fly どこまでも 瞬間を翔ける

いくつも重ねた 冷たい時代の駅を
記憶が消えるほど 希薄に過ごしてた
目に触れる 全てが リアルに感じられなくて
答えを探すよ 季節の扉を くぐるように
Fly 遠ざかる 街の灯り追いかけて
Fly いつまでも 瞬間を翔ける

Fly 消えそうな 街の灯り追いかけて
Fly どこまでも 瞬間を翔ける

Fly 遠ざかる 街の灯り追いかけて
Fly いつまでも 瞬間を翔ける

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